エンジニアの価値

雇うならコンサルタントではなく、エンジニア。これは我々があらゆるプロダクト開発を上流から携わった前後を説明すれば明白に理解いただけると考えます。

エンジニア。確かに彼らは話すことが決して上手くはないことが多いのは確かでしょう。

但しこれは、自然言語のケースである。

コンピュータでの開発を必要とするプロダクトやビジネススキームでは、自然言語とコンピュータ言語の両方の理解が不可欠です。

この翻訳を担うのがコンサルタントだとすると、あなたが必要とする人間は、どちらでしょうか。

エンジニアも、決して上手くはないが、自然言語の理解は、殆どのコンサルタントのコンピュータ言語の理解を超えるでしょう。

勿論潤沢に資金があり、コンサルタントとエンジニア両方を雇うことができれば、ベストチョイスとなるかもしれません。

しかしながら、我々の経験からすると、このレベルの会社に勤めている方々とコンサルタントに自然言語のレベルで大きな知識の差があるケースは稀です。

コンサルタントとエンジニアのコンピュータ言語のレベルの差はどうでしょう。

少しずつお話ししたいことの本質が、ご理解いただけたかと信じます。

但し、モノづくりの観点からすれば、クリエイティブ出身のコンサルタントがいるならば、その限りではないでしょう。デザイン領域(ビジュアル・テキスト・情報)への翻訳もビジネスでは大きな価値を保ちます。

ラリー・ペイジ。マーク・ザッカーバーグ。スティーブ・ジョブズ。松下幸之助。彼らはコンサルタントを雇ったでしょうか。

詳しくは、お問い合わせください。

 

 

 

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